てめえ、なんてモノ見せやがるんだ!どういうつもりだ、この野郎!
などとは言いませんでしたが、酔っ払って片山にこんなような内容のことを吐きました。
すると、
てめえこそ、何言ってやがんでえ。去年俺っちに見せたあれはなんだよ!
あんなことしてやがるから、俺がこうなったんじゃねえかよ!!
とも言いませんでしたが、大体こんな返事が返ってきました。
そして、
わあったよ、おめえがそのつもりなら考えがあるぞ。
夏は三重できっちりお返ししてやるからな。おう!あそこにいる髭の男がどう言おうが、朗読ワークはおめえに対するアンサーだからな。
観に来なかったらただじゃおかねえぞ、判ったな!!!
他人の作品から、これほどに影響を受けて次回作を創ることがある。
そういうお話でした。
いま、心底から幸せを感じます。
千種セレクション・ウィークB、本日初日!