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喪失を書き続けることの虚しさ

多分何度もつかさんのことを書くでしょう。
書いても書いても、ふさがらない。そんな気がします。

力が入りません。体のどこかがもぎ取られたような感覚です。
月曜は大寿喜で追悼して、七ツ寺に泊まりました。

仕事はそれなりにこなしてるのだけれど、やはりどっかにぽっかりと穴が開いてます。
この穴が埋まることは多分ないでしょう。

マイケルも清志郎もピナも大野先生も、とうとうつかさんもいない、そんな信じ難い世界で、まだ生きていかなきゃならない。

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